心から祈りました、そして見守ってくれるように

      2015/10/08

父の納骨が、今日無事に終わりました。

父の兄が、日にちを勘違いして来なかった、と言うハプニングもありましたが、何とか霊園の手続きも出来ました。

納骨をお願いしていた石材店の方も気さくな感じの方で、色々とご指導して下さりながら、スムーズに終わらせる事が出来ました。

祖父母と一緒のお墓に入った父が、少しでも安心して眠ってくれる様・・・

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心から祈りました。

そして私達を何処からか見守ってくれる様に…

強面だった父が守護霊になってくれたなら、怖いもの無しだな、なんて思いながら…

私は実父よりも、顔立ちが父にそっくりです。

父が祖母に似ているので、同じく隔世遺伝で祖母似の私は、よく父の隠し子ではないかと囁かれていました。

子供ながらに、父が実父よりも大好きだった私は密かに嬉しかった事を覚えています。

これで一段落。

今月の中旬からは父の家の相続の手続きや片付けを始めようと思っています。

体力も精神力も必要だと思うので、少し楽しみを入れながら、頑張って行きたいです。

ちなみに日にちを勘違いしていた父の兄からは電話で怒られましたけど…

手土産にするつもりだったお菓子を食べて、気を取り直します。

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