メールトラブルもあれば、心温まるハガキと色々ですね

   

我が家は今年は喪中なので、喪中葉書は昨年の早いうちにに出しました。
当然ながら年賀状は届いていません。

それも寂しいものだな、と思っていました。
そんな中、1人だけ寒中お見舞いをくれた友達が居ました。

私が精神科に入院していた時に知り合った友達です。

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メールトラブルもあれば、心温まるハガキと色々ですね。

その寒中お見舞いには、飼い猫がガンになり療養中だと言う事が書いてありました。

私も会った事のある、我が家の猫と同じ種類の猫ちゃんです。

性格は家の猫とは正反対で、控え目な大人しい子でした。

 icon-check-square-o メールが原因で友達を失いそうと心配のかたわら。

さっそく他人事とは思えず、寒中お見舞いの返事を書いて送りました。

するとラインから返信があり、ガンになった猫ちゃんの詳細を知らせてくれました。

私はたまらず、近々お互いに都合が良い時に会おう、とラインを送りました。

その友達の家へは何度もお邪魔させてもらい、猫ちゃんとも思い出が沢山あります。

友達からは、久々に会えるのを楽しみにしているとの返信がありました。

一緒に暖かい春を迎えられる様にと願いながら、友達と猫ちゃんに会って来たいと思っています。

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